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大人の科学

2013年1月 7日 (月)

今日は…

久々に「大人の科学」買いました。
ここしばらく買ってませんでしたからねぇ~
欲しいのはいくつもありますが、
今日買ったのは最新号の
テオヤンセン式 二足歩行ロボット

あのテオヤンセン氏のタイプのヾ(^^;
二足歩行ロボットという事で、
動力は風です。

さすが大人の科学ですねぇ。
二足歩行ロボットをこれで作りましたか。

まだ作っていませんが、
結構、複雑な感じです。
パーツもいつもなら組むだけですが、
これは、いくつかのパーツがプラモデル並みに
ランナーから切り取るところからですねぇ。
まぁ、それはそれで楽しめます。

問題はいつ作るかですねぇ~

楽しみです。

2011年1月16日 (日)

昨日は~ ヾ(^^;

いや、14日は、ですね。

大人の科学の発売日でした。

まだ買っていませんが… ヾ(^^;

今回のふろくは~♪

「テオ・ヤンセンのミニビースト」

です。
知ってる人はみんな知っている、
知らない人は全然知らないというアレです。ヾ(^^;

僕がはじめてそれを知ったのはCMですねぇ。
砂地?だったかなぁ?
得体の知れないワイヤーフレームのような、
それも結構な大きさのモノが移動していました。
もう、『なんだあれ?』以外のなにものでもなく…

しばらくして、アレがCGでも特撮でもなく、
実際に存在しているもので、
しかも実際に歩くものだったと知ったときは驚きました。

そして、つい最近、大人の科学の予告で
その動力が風だったと知り、さらにびっくりでした。

そんなモノがミニチュアとはいえ、ふろくになるとは…
さすが大人の科学。

大人の科学ですから、当然、
小さくてもちゃんと風で歩くんだそうで。

それを聞いたらもう、購入決定ですねぇ~♪

でもなぁ…今月は出費が多かったから…
買えるのは来月以降…
結構、高いのですよ。
普通のガンプラなら余裕でおつりが来るくらいに…

発売まで待ったうえに
さらに財布と相談しなくてはならないとは…
あ、来月というか、今月末はゲームの発売予定が…
ん~、さらに1月後か… ヾ(^^;
待てるかなぁ~ (^^ゞ

2010年11月 7日 (日)

そういえば~

もう発売してますねぇ。
大人の科学 Vol.29。
今回のは

AKARI折り紙

電気スタンド…、かな? ヾ(^^;

傘?(オブジェ??)の部分が折り紙で、
いくつかの例から好きなタイプを選べるようになっています。

灯りは3色のLEDで、好きな色で発光させることも、
自動で発光させることもできるとか。

以前発売されたJapaninoにも繋げることができるので、
自分で発光をプログラムすることもできます。

多少は遊べるものになってるみたいですねぇ~ ヾ(^^;

傘にあたる部分が折り紙って聞いたときには
昔、高校の課題で作った電気スタンドを思い出しましたねぇ。
といってもこれとは全く似てないですが。
あれはサイズとデザインで使う気にはなれないものでしたが、ヾ(^^;
それはそれで、いい?思い出です。ヾ(^^;

2010年5月15日 (土)

特になし… ヾ(^^;

そろそろ大人の科学が発売されるはず… ヾ(^^;

今度のは8ビットマイコンだそうで。
前回の4ビットマイコンは最低限のスペック、とはいえ
それなりに遊べるという程度のものでしたが、ヾ(^^;
今度のは結構本格的です。
が、反面、ネットに繋がったパソコンが必須と言う事で、
初心者には手を出しづらいのでは?な感じがします。

でも、こういうのが趣味の人にはかなり遊べそうなものでもあり、
興味があるのなら、こういった商品としては、
それほど高いものでもないので、
といっても、
ふろく付きの本としてはかなり高い部類ではありますが…、
買っても損はないのではないかとぉ… (^^ゞ

僕はちょっと買うのは先になりそうですが…。(^^ゞ

2009年12月18日 (金)

今日は~

大人の科学の発売日~
まだ買ってませんが。ヾ(^^;

えっと、今回のふろくはミニエレキギターと言う事で。
絃は4本と、本物より2本少ないですが、
どうなんでしょう?
でも、アンプもスピーカーも内蔵してますので、
そのままで弾けるというのはいいですよねぇ?

僕はギター弾けませんが、興味はあった時期もなくもなかったので、ヾ(^^;
その内買うかもしれません。

でも、今回のって、3675円ですかぁ…。

エレキギター買うと思えば安いのかもしれませんがぁ…
結構高いねぇ~

2009年11月 8日 (日)

そんな訳で~ ヾ(^^;

試し撮りをしたフィルムを現像してきました。

フィルムを出す時に何も言わなかったのですが、ヾ(^^;
予想以上に、コマの間隔が不安定で…
最初の数枚はかなり間隔が開いていまして、
写真の位置がズレてたりとかもありました…(^^ゞ
フィルムはだいたい間隔に合わせて切ってくれてましたが…
こちらもコマの端がちょっと切れてるのがあったり…。
気になる人はフィルムを切らずに、ロールのまま貰えばよろしいかと。

さて、写真の方ですが、
プラスチックレンズなので中心は普通ですが
隅の方は結構流れるという特徴があると言う事で、
実際、そんな感じの写真ができてきました。
まだパソコンに取り込んでないので貼れませんが…機会があれば。ヾ(^^;

かなり特徴的な写真ですが、これはこれで。
実用的ではないとは思いますがトイカメですから、これはありでしょう。
一眼レフで撮った写真でも、被写体以外のバックはぼかすという撮り方が普通ですから?、
中心以外は流れるという表現は似たようなものです。ヾ(^^;
中心にあるものは結構、きれいに撮れますねぇ~
これなら趣味で撮るぶんにはかなり楽しめるのではないかと~

失敗したことといえば、
何枚かフィルムを送るのを忘れて多重露光したのとかありました。(^^ゞ
デジカメに慣れてるとそんな事もあります。

さて、シャッターの方の動作確認もしまして。
確認中にシャッター動かなくなったり。
結局分解して調整しなおしです。
シャッター板が閉まった位置のストッパ?にピッタリはまり込んで、
送り板?が押す程度では動かない状態という…
今度同じような事あったら削らないとダメかなぁ…。

まぁ、とりあえず、動くようになったのでよしとしましょう。(^^ゞ

あ、ピントの方は、写真によっては問題ないかなぁ。
と思いましたが、写真によっては、若干後ろにピントが合ってるように見えるものもあったので、
45度ほど歯車の噛み合わせ位置をズラしてみました。
次の試し撮りはまだ予定ないですが…(^^ゞ

2009年11月 7日 (土)

特になし… ヾ(^^;

書く事がない…
いつもの事ですが。 (^^ゞ

ん~。
大人の科学のサイトで、
ふろくの二眼レフカメラの、シャッターの組み立て方の動画が見られるようになりました。

買った人のブログを見ると、
何人かの方がシャッターの所でうまくいかないと書き込まれてまして、
たぶん、問い合わせとかも多かったのでしょうねぇ。

僕もよくわかりませんでした。
一応動いてますが、実際、ちゃんとできてるのかは不明ですしぃ。
フィルム現像に出したらもう一度確認しようと思ってます。

動画は画質が荒いので見づらいですが、
組み立てる時の注意点と、動いてる所が見られるので
説明書で解らなかった人も、多少はわかるようになるのではないかと?

それと、本体に貼るデコレーションのシールの型紙がダウンロードできるようになりました。
これでオリジナルのデザインで装飾できるようになります。
僕は使いませんが、一応、ダウンロードだけはしました。(^^ゞ

それくらいですかねぇ~

2009年11月 3日 (火)

特になし… ヾ(^^;

特に書く事もないので、続き~ ヾ(^^;

さて、大人の科学の二眼レフカメラですが、
昨日の試し撮りでやっぱり絞りがあるといいな、とは思ったのですがぁ、
さすがにこれを自作するのは…ねぇ…(^^ゞ
本体の加工もしたくないしぃ~

同じ理由でシャッター速度も可変にできないかなぁ。
とか思ったけど、こっちの方が難しそうだなぁ~とか。

あと、レンズが交換できると面白そうだなぁ~とか。

まぁ、自分ではできない事をいろいろ思ったりした訳です。(^^ゞ

僕が思うくらいだから、きっと、どっかに、そういう改造する人がいるんだろうなぁ~ヾ(^^;

まぁ、せめてレンズ押さえを簡単に外れるくらいにはしたいかなぁ…。っと。
何かいい方法ないかなぁ~ ヾ(^^;

2009年11月 2日 (月)

そんな訳で~ ヾ(^^;

試し撮りです。

が、あいにくの曇り空。
結構暗い。

シャッター速度が一定で、
絞りもないようなものなのでどうかとは思いましたが…。

いや、絞りに関しては、レンズの後ろに絞り板がありまして、
それは取り外しができるのですが…。

レンズ押さえがかたくて…取れない。(^^ゞ
なので、まぁ、曇りもテストの内と。ヾ(^^;

数枚撮ってみましたが、
本体が軽いので、結構ぶれた気がする…。(^^ゞ
やっぱり、ストラップ、どっかから調達しないと。
今度100均行った時に探してみよっ。

ピントは結構合わせにくいかもぉ~(^^ゞ
やっぱり、もうちょっとファインダーが大きいといいかなぁ。
晴れて明るい所だと見づらくなりそうな感じがします。
とはいっても、2m以上離れると∞ですが…。

ん~、もっと簡単にレンズ押さえが外れるようにしないと…

とりあえず、まだ27枚撮れてないので、
現像はしばらく先になりますねぇ…。(^^ゞ

2009年11月 1日 (日)

買ってきましたぁ~

大人の科学 VOL.25
今回のふろくは
二眼レフカメラです。

いやぁ~発売日までが長かった。 (^^ゞ

で、本誌を見たあとで早速組み立てです。
いつもながらよくできております。
ふろくとしては。 ヾ(^^;

昨日の時点で、説明書のパーツ名が間違ってる事がわかってましたので
そのあたりは注意しましたが、
それ以外のところでいくつか失敗して組み直しとか (^^ゞ

シャッターの辺り、結構解りにくかったりしましたしねぇ。
図だけでなく文字もよく読まないと~ (^^ゞ
正常に動作すると、シャッターのレバーを動かすと一瞬シャッターが開き、すぐに閉じます。
最初、組み付けて調整をする前は
シャッターのレーバーを動かしてもシャッターが半開きくらいに動くだけで閉じないので
どう調整するのかよく解りませんでした。
3本のネジの内、真ん中のは、
一旦締め付けてから緩めながら調整した方が解りやすいかも?

あと、側面パネル?前面パネルにネジ止めするのですが、
これ、ほとんど最後の方まで仮止めのままでないと組みにくいですねぇ。
締め付けてしまうと、そのあとでフィルムのドラムパーツと蓋を取り付ける作業がありますので。
説明書では4本は仮止めと書いてありますが、
2本を仮止め、4本はフリーのままでいいのではないかとぉ…。

あと、フィルムのパーフォレーション?に歯車を引っ掛けてカウンタを回すパーツがあるのですが、
固定してる訳ではないので取り付ける時に落ちてないか確認しましょう。
ほぼ完成した状態でこのパーツが落ちてると、とっても厄介です。(^^ゞ
天板?外すの大変でしたからねぇ~。
無理に外そうとすると本体に引っかかってる爪が、というか、天板の方が折れそうです。

まぁ、そんなんで、余分に時間がかかりましたが、(^^ゞ
なんとか完成しまして。
残るは、実際に撮影してみて、ピントが合うかを確認するだけです。
説明書どおりにファインダーの方と撮影用の方のレンズを合わせてあれば、
たぶん、それほど調整の必要もないのではないかと思うくらいの精度だとは思いますが…
こればっかりはやってみないとねぇ~ (^^ゞ

と言う事で、フィルムも入れましたので、明日にでもテスト撮影してみたいと。
テストとはいえ、撮影、楽しみです。 (^^ゞ